ソロツーリングと旅の地図
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今の時期は季節外れですが、ここは雪割草の群生が見れることで有名な場所のようです。看板には雪割草保護を訴える看板が目立ちます。駐車場から灯台まで20分くらいは歩いたような気がします。途中橋があり、逢瀬の谷と名付けられています。ここにも伝説があり下記のように書かれていました。引用:逢瀬の谷 ”悟れじの水”昔この地に落人 大蔵之助とおやすの老...
大沢地区からさらに38号線に沿って走ると山道に入ります。男女滝( なめたき )というバスの停留所があったので立ち寄ることにしました。少し入るとちょっとした休憩所が見えるのですが、ここも雑草だらけでどこが歩道なのかよくわかりません。やっと見つけて休憩所まで行き、滝を見ようとしましたがこれもまた雑草が邪魔になってよく見ることができませんでした。諦め...
ゾウゾウ鼻からさらに38号線を東へ峠を越えて漁村に着いたとき、珍しい竹垣を発見しました。ここ大沢地区では冬に吹きつける強い風から家屋を守るために高さ5mのニガ竹を周囲に並べてこういう「間垣」と呼ばれる垣根を作るそうです。確かに北向きの漁村なので冬はきつい風が吹くでしょうね。
輪島から海岸沿い38号線を東に走った場所にゾウゾウ鼻展望台があります。ここからは能登のダイナミックな海岸線を見渡すことができます。ゾウゾウ鼻という奇岩がどれなのかいまいちわかりませんでしたが、眺望はとても良いです。
輪島の宿泊施設からそう遠くない場所にこの灯台があります。駐車場に到着し灯台への道を探すも見当たりません。なんとなく草が少ない場所を探すと歩道がありました。しかし、これでもかというほど歩道が雑草で埋もれています。禄剛崎灯台とえらい違いだと思いながらどうにか灯台に到着。灯台よりも下の海岸のほうがきれいに整備されていて見応えがあるかもしれませ...
見附島からさらに珠洲市の海岸沿いをしばらく走ると恋路海岸と呼ばれる場所があります。ここも鳥居が海の中に建てられています。また、海とは反対側を見ると恋路駅という駅がありました。約300mの観光用のトロッコが走っているようです。ここもハート形のモニュメント、鍋乃と助三郎のブロンズ像があり恋人の聖地の1つとなっています。また、看板の説明には鍋乃と助三...
なにも分からずに走っていて見附島という看板があり、ちょっと立ち寄ってみました。ここは、珠洲市にある島です。そもそも見附島という由来は弘法大師が佐渡から能登に渡る際に見付けた島で見附島と名付けられたそうです。別名軍艦島とも呼ばれ、高さ29m 長さ160m 幅50mの菱形をした島です。確かに前の部分がなんとなく船の船首に似ているような気がします。近くまで石...
奥能登の海岸道路を走っていると、青の洞窟という看板を発見。今日は曇っていてどう見ても青の洞窟には見えないだろうと思いつつ行ってみることにしました。青の洞窟見学受付で地域振興券も使えるということで話のネタに入場してみることにしました。受付をして入場すると空中展望台があり、なにかと思えば突き出た歩道で恐怖を味わうということらしいです。ちょっ...
奥能登の一番端、地図では道の駅「狼煙」を少し走ったところのように見えたので迷ってしまいこの前を3回も行ったり来たりと走ってしまいました。結果的にこの道の駅からいくつかの道があり、歩いて上がれば禄剛崎(ろっこうざき)灯台に行くことができます。15分ほど登るとこの灯台があり、周りは広い公園になっていて奇麗に整備されています。ここは、朝日、夕日ともが...
奥能登らしい海岸沿いを走り、かなり上った場所に展望台があり、スッキリしていたらかなりの眺望と思われる場所に「つばき茶屋」という店があり入ってみました。店のランチメニューは魚が中心で刺身定食などもあります。山の中で良い景色を見ながら美味しい魚を食べるっていうのはある意味最高ですね。この店は18年目らしくそれなりに古さは否めませんが店員さんの接...